楽しくて落ち着けて・・そして掘り出し物が見つかる予感本の装丁自体がヨーロッパの雑貨みたいなきれいな本です。
タイトルにある通り、東京と神奈川にある様々な雑貨店がカラー写真で紹介されてます。
雑貨店は、置かれてる商品もですが、店内のインテリアや陳列の仕方にも工夫を凝らしてて個性的。
共通してるのは、そこにゆったりとした時間が流れてて、単なるショッピングの場じゃなく、寛ぎの空間を形作ってることですね。
和風だったり、カントリー風だったり、北欧風だったり、レトロな骨董品屋風だったり・・・
行ってみたいとは思うけど、本を見てるだけでも楽しくなってしまう。
実は自分の
部屋も目指すところはこういう雑貨店風な感じなんですが、どうしても単に物がゴチャゴチャ置いてあるだけの、非機能的な部屋になってしまう。
センス無いでやんの・・・orz
雑貨店紹介の他に、ベーカリーやカフェの情報も載ってて、そんな所もオシャレ♪
原宿の「PAPIER LABO.」に、銀座路地裏の「五十音」、自由が丘フランスアンティーク雑貨の「Mieux」、
稲村ヶ崎の「R No.2」や横浜の「H&H TRADING」、長谷の「tayori」、市扇ヶ谷「TUZURU」など、行ってみたいですね~
PR
個別銘柄の指標に対する漠然とした疑問や推測を抱えている株初心者向け中身は休日1日あれば読めます。
対象は初心者向けの読みやすい本を一通り読んだことがある人向けでしょうか・・・
中級者は読む必要はないと思われます。
今まで初心者向けの株本を何冊か読みました。
その過程で指標に対する漠然とした疑問や推測を抱えていましたが、
そういったことがある程度解消されました。
個人的にはPER・PBR・配当利回り、業績に関係なく株価が上下する理由等の
第2~3章が最も良かったです。あとは自分は初心者なので過熱感のあたり。
著者はファンダメンタルにはそんなに興味はないみたいですが、
公認会計士レベルの人が株に役立つ財務諸表の読み方の本を出すと
「教養本としては」面白いかなとそんなことを思いました。
この本で紹介されている以外にも
株価に影響を与える様々な統計や指標があるわけですが、
それらがどのような成り立ちで作成され、長所や欠点があるのか
知りたいところです。
ぐだぐだ「世界経済はこう変わる」と題しているが、アメリカの現状が前半に語られ、後半にこうなるという予測が書かれていると思って読み進んでも何も出てきません。こうあるべきというのは語られていますが、じゃあ具体的にどうすればいいのかには触れられていません。後半はだんだん本題と外れた方向に行き、グダグダの内容になっています。新書にありがちな非常にクオリティの低い本です。題にツラレて読むとがっかりします。
リュウちゃんすげーよ聖沢龍ちゃんと、お会いするチャンスがあったーぅぅ。嬉しさのあまりかっ・ちゃ・っ・た。「日常に起こることのすべて、あたりまえのことだととらえている人がいるとしたらそれはもったいないことなの。あたりまえなんて存在しない。人生を鮮やかに生き抜くきっかけになれば」おいらの素人インタビューにちゃんと顔をみて真面目に語ってくれた。瞳がキレイだったぁぁぁ りゅうりゅうこと聖沢さんの言葉には本当に力があったな。すげーよ。あんた。いけてるよ、りゅうりゅう師匠。有難うぅぅ!!ちえみちゃんにも よ・ろ・し・くぅ
最新記事
(03/20)
(03/15)
(02/24)
(02/24)
(02/22)
最古記事
(10/30)
(11/14)
(12/01)
(12/21)
(12/22)
